Times Pay(タイムズペイ)の概要

Times Pay(タイムズペイ)を導入する加盟店のデメリット

Times Pay(タイムズペイ)を導入する加盟店のデメリット

ここでは、Times Pay(タイムズペイ)を導入する際の加盟店のデメリットをご案内します。

  1. 初期導入費用かかる
  2. QRコード決済が未対応
  3. 入金サイクルは月2回
  4. 決済機器3点は充電が必要

初期導入費用かかる

初期導入費用として38,000円がかかりますが、カードリーダー、プリンタ、タブレットの3点セットが届きます。

機器は通信設定済みのため、届いてすぐに使えます。

QRコード決済が未対応

Times Pay(タイムズペイ)では、クレジットカード、交通系電子マネーと「WAON」「nanaco」に対応していますが、QRコード決済には未対応です。

入金サイクルは月2回

Times Pay(タイムズペイ)の入金サイクルは月2回(毎月15日と月末)です。

他の決済サービスでは翌日送金や月6回の設定がありますが、2回は少ないと思われる方もいらっしゃるかもしれません。

決済機器3点は充電が必要

専用のタブレット・カードリーダー・プリンターの3点セットはワイヤレスのため、こまめな充電が必要となります。

バッテリーが切れている状態では決済ができません。

毎日充電しましょう。