Times Pay(タイムズペイ)の概要

Times Pay(タイムズペイ)を導入する加盟店のデメリット

Times Pay(タイムズペイ)を導入する加盟店のデメリット

ここでは、Times Pay(タイムズペイ)を導入する際の加盟店のデメリットをご案内します。

  1. QRコード決済が未対応
  2. 入金サイクルは月2回
  3. 決済機器3点は充電が必要

QRコード決済が未対応

Times Pay(タイムズペイ)では、クレジットカード、交通系電子マネーと「WAON」「nanaco」に対応していますが、QRコード決済には未対応です。

入金サイクルは月2回

Times Pay(タイムズペイ)の入金サイクルは月2回(毎月15日と月末)です。

他の決済サービスでは翌日送金や月6回の設定がありますが、2回は少ないと思われる方もいらっしゃるかもしれません。

決済機器3点は充電が必要

専用のタブレット・カードリーダー・プリンターの3点セットはワイヤレスのため、こまめな充電が必要となります。

バッテリーが切れている状態では決済ができません。

毎日充電しましょう。